受講生の声
Voice.
種村 美佳
TANEMURA MIKA
WWFA認定校
WWFA認定プロコーチ
WWFA認定コーチングインストラクター
転職をきっかけに学んだコーチング。現在は総務部長として、各種社内研修を企画、実施しています。

・転職を機に、以前から興味があったコーチングを次のステージに活かそうとWWFAの扉をたたきました。
・体験講座を受講したときの上野先生の話に引き込まれる感じと、参加者の皆さんのイキイキした感じに圧倒されるのではなく、心地よさを感じスタートを切りました。上野理事長と出会いは探していた「何か」と出会った瞬間でした。

最初は、転職するにあたり資格を取りたいと学び始めました。上野理事長に相談し、ベーシックコースとインストラクターコースの受講で終了するつもりでが、コーチングの楽しさと奥の深さに気づき、さらに学びたいと気が付いたら現在までエンドレスで学び続けています。
~なぜ、学び続けるの?~
コーチングのスキルを身に着け誰かの役に立ちたいと思っていたのですが、実は自分自身が一番の学習者になって深く学ぶことができていました。
~これぞコーチングの醍醐味~
そして、同じ学びの仲間がとても素敵で輝いているのです。そんな人たちといつまでも学び続ける幸せを感じました。
~気が付けば~
「考えだけで立ち止まるより一歩前へ」と行動できる自分に変わっていました。人と人の関係には役割があり自分と違う価値観をもった人とのつながりこそ自分の成長につながると感じるようになりました。そして、どんな人に対しても苦手意識がなくなりました・・・
~そこで~ このような私の体験から、何かもやもやしている人、やりたいことはあるがなかなか継続できない人など、一歩踏み出すことに躊躇している人の「夢に向かって進みたい」をサポートするためにプロコーチを取得しました

1984年3月 南山大学 法学部卒業後、同年4月より名古屋市の東邦ガス株式会社に入社し、天然ガス転換計画チームに所属し、都市ガスから天然ガスへの転換計画に携わる
1986年に施行された「男女雇用機会均等法」により、4大卒女子のみ男性と同等の職域での勤務となり、職場での人間関係がうまくいかなくなり翌年退職する・・・⇒この経験がのちの人生に大きな影響を与える
2005年ヘルパー2級を取得し、日系南米人に介護職に就いてもらうため、日本語学習とヘルパー2級資格取得の支援をおこなう
2007年より、大手流通企業に属し仕入れから販売までの業務に携わり、組織としていかに効率を上げ売り上げを作るか、少ない人員でも仕組みややり方次第で成果を出すことなどを経験し、また人材育成にも携わる2012年、以前から親交のあった医療介護の法人の代表からのお誘いを受け、2013年に転職する
2012年より人材育成の経験から本格的にコーチングを学び、現在に至る
◆NPO法人WinWin育成協会
コーチングベーシックコース修了(2013年3月)
コーチングインストラクターコース修了(2014年7月)
コーチングアドバンスコース修了(2015年1月)
社会起業家コース(ビジネススキル)修了(2015年4月)
WWFA認定コーチ取得(2015年4月)
WWFA認定校登録(2016年3月)
WWFA認定プロコーチ取得(2025年7月)
■有限会社くろべ 総務部(2013年4月~)
総務部長・各種社内研修企画
事業所内メンタルヘルス推進担当者養成研修修了(2016年1月)
管理監督者・職場リーダーラインケアセミナー修了(2016年3月)
